植物図鑑
ノハラワスレナグサ
ワスレナグサ属
ノハラワスレナグサ
学名:
Myosotis alpestris
〔基本情報〕
高さ20~45cmになる多年草。
全体に毛がはえます。
葉には根出葉と茎葉があり、ともに単葉で、全縁です。
茎につく葉は互生し、長さ8cm、幅0.5~1.5cmほどの卵形~披針形です。
根出葉と茎の下部につく葉には葉柄があります。
花はさそり型花序につきます。
花冠は青色で、5裂します。
果実は分果です。
名前
ノハラワスレナグサ(野原勿忘草、野原忘れな草)、ワスレナグサ(勿忘草、忘れな草)、alpine forget-me-not
生活型
多年草
常緑・落葉
広葉・針葉
生活様式
地生
良く似た植物
植え付け(または播種)季節
花咲く季節
5月、6月、7月、8月、9月
実のなる季節
葉の鑑賞期間
分布または原産地
ユーラシア、北アメリカ
形状
草丈・樹高
200〜450mm
葉の形
単葉(不分裂葉)
葉の生え方
互生、根生
縁の形
全縁
葉の特記事項
花のつき方
さそり型花序
花弁の数
花の色
青
花径
花序の長さ
実の色
葉の色
緑
種苗の入手難易度
種苗の入手形態
苗の流通時期
繁殖方法
日照条件
水分の必要性
土の必要性
土壌酸度
耐候性
用途適性
ハーディネスゾーン
病害
虫害
香り
味覚
食用
毒性
有用
二十四節気、七十二候
物日の関わり
日本のお祭り
動物との関わり
文化との関わり
花言葉
諺
指定植物
農林水産省品種登録番号
農林水産省品種登録品種名称
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